ジルスチュアート ボディミルク

ジルスチュアートのコスメはパッケージが可愛いことで良く知られていますが、ボディミルクもその中のひとつです。

女子力をアップさせてくれるようなキュートなピンク色のパッケージで、キャップ部分にもモチーフが刻印されており細部にまでジルスチュアートらしいコダワリが見て取れます。

ジルスチュアートのボディミルクが誕生した背景には、素肌の美しさこそビューティーの根源であるというコンセプトに基づいた想いがあります。

ただキレイになるだけではなく見て、触れて、楽しみながら自分を磨くと言うボディケアコレクションのアイテムのひとつとして形になりました。

うるおい感たっぷりのボディミルクは、その香りのよさにまずうっとりするのではないでしょうか。

包み込むようなアロマテイストのホワイトフローラルブーケの香りは、マドンナリリーやピオニー、カミツレやバラなど数種類の花の香りをミックスしたもので、塗ってすぐは甘すぎると感じられるかもしれませんが時間が経てばほのかな香りに変わります。

なのでフレグランスが苦手な方にも使いやすいのではないでしょうか。

香りのよさもさることながら、保湿成分もうるおいを保つために有効なマドンナリリーの根のエキス、ボタンエキス、カミツレエキスおよびシルクエキスが配合されています。

使い心地はべたつかず、ローションのような滑らかさですが内側からふっくらと柔らかな素肌へと整えててくれます。

使い続けていると悩んでいたざらつきが気にならなくなった、という声もあるようです。

こちらのアイテムは、1本250ミリリットル入りでお値段は3150円となっています。

2008年にはバス&ボディコレクションがジルスチュアートより発売されました。

限定アイテムとして発売されたこのセットは、ボディミルク、フラワーバスソルト、シャワージェルおよびフローラルアロマキャンドルが含まれています。

使うだけでセレブリティな気分を味わえるこちらのバス&ボディコレクションは、プライベートなリラックスタイムをよりぜいたくに演出してくれます。

このコレクション限定アイテムとして登場したシャワージェルは、定番化して欲しいという声が多数挙がっているほどの人気ぶりです。

ボディミルクと併せて使えばさらにお肌のうるおいが増したという方もいるようですね。

フローラルアロマキャンドルはフローティングタイプですがこちらもほのかに香るので、サシェなどに入れてポプリ代わりに利用している方もいるようです。

バスソルトは本来なら入浴剤として使用するのですが、こちらもポプリ代わりに利用できるようです。

ジルスチュアート好きの方にはたまらない逸品と言っても過言ではないでしょう。

こちらのバス&ボディコレクションは1セット6300円とお値打ち価格での販売でしたが、限定コフレであったため現在では残念ながら入手は難しいようです。

ジルスチュアート ボディミルク」への2件のフィードバック

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