INDIVI(インディヴィ) ストール

INDIVIのストールは定番モノから個性豊かなデザインのものまでたくさんの種類があって楽しんで選ぶことができます。

素材の面もINDIVIでは真冬の防寒のための厚手のものから季節の変わり目にちょっと羽織ったり夏の冷房から守ったりするためのものや、アクセサリーのひとつとして身につける薄手のものまで、ユーザーの欲求に応えるストールを用意してくれています。

INDIVIのアクセサリー部門のランキングではベスト5のなかにストールが2点入っています。

ストールを身につけることでシンプルな服にアクセントをつけるという使い方が一般的になっているのでしょうか、皆さんひとつは持っているアイテムのようです。

INDIVIアクセサリーのランキングの3位に選ばれているのは「千鳥大柄ストール」です。

アクリル100%素材の大判ストールで千鳥柄も大柄にゆるく編み込まれています。

カラーも7色あり、それぞれ違った楽しみ方ができそうです。

第1位に選ばれているのは「アニマルMIXストール」で、ワイルドなゼブラ柄とレオパード柄の2つのアニマル柄がMIXされた少し個性的なデザインです。

アクリル95%とポリエステル5%の軽やかで透け感のあるふんわりした素材で7色が用意されています。

ランキングには含まれていませんが、INDIVIのカジュアルブランドであるINDIVI GALLESTの「ベーシック大判ストール」は定番のものとして根強い人気を持っています。

210×70cmに11cmのフリンジでひざ掛けとしても使うことができます。

アクリル100%の手入れが簡単なやわらかい素材であることも人気の理由でしょう。

カラーも12色と豊富なので何枚か買って使い分けるという楽しみ方もできます。

そして最近の傾向として上品にラメを使った素材が流行りのようですが、INDIVIでもボーダー柄にラメを入れて透けるくらいの薄手「ラメボーダーストール」の人気が高まっています。

毛95%ポリエステル5%で206×61cmに9cmのフリンジがついています。

広げると大きいですが薄手なのでコーディネートの工夫次第で個性を主張することができます。

ストールは素材やサイズなどを上手に使い分ければ一年中活用できるアイテムです。

冷暖房のために室内や室外での温度調節がなかなか思うようにはいかないものですが、こういうときや使わない時にも重宝します。

小さくたたんでバッグにいれることもできるストールは一枚持っていれば便利、何枚あっても困らないものです。

INDIVIのストールはそんなニーズに応えてくれる品が随時発表されているので、季節ごとにショップに立ち寄って自分にあったものを見つけるのも楽しみのひとつになります。